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 「博士課程=人生終了」という残酷な現実、日本の"科学立国"を揺るがす《文部科学行政》の致命的欠陥 CPE1704秋田市  2025年12月6日(土) 8:33
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主要国と比べて日本の博士号取得者は少ない。しかも、諸外国では増加しているのに、日本では減少している。これは、博士課程を出ても職がない場合が多いからだ。こうした現状を克服しようと、文部科学省は「科学の再興」を目指している。だが、その実現は容易でない――。
(2025.12.06 東洋経済Online より)
■参照 https://toyokeizai.net/articles/-/920371?display=b

博士修了者の正職がしっかり安定しないと、未来に大きな不安が残ると思う。

 ノーベル賞学者が警告する「日本で博士課程修了者が減っている」真因、企業が"高度な知"を使いこなせない残念な実態 CPE1704秋田市  2026年1月1日(木) 11:22 修正
日本国内で大学院の博士課程を修了した人の人数が減少傾向をたどっている。問題の本質はどこにあるのか。2018年にノーベル生理学・医学賞を共同受賞した、本庶佑・京都大学高等研究院特別教授からの特別寄稿をお届けする。
(2026.01.01 東洋経済Online より)
■参照 https://toyokeizai.net/articles/-/926592?display=b

 マイナス269度で1億度を操った技術 「核融合」 CPE1704秋田市  2025年12月31日(水) 11:45
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理論上、わずか1グラムの「水素」から、石油およそ8トン分の電力が得られるとされる、究極の発電方式「核融合」。世界が夢見るこの技術。岐阜県土岐市の「核融合科学研究所」では、1998年から実験と研究が進められてきました。
そして2025年12月25日、研究所は、心臓部ともいえる「大型ヘリカル装置(LHD)」を用いた超高温プラズマを発生させて行う実験を完了したと発表しました。
(2025.12.31 あいテレビ より)
■参照 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/itv/2375481?display=1

究極のエネルギーと言われる核融合。実用化に向けて、人類はどこまで迫れるのか。

 小学校に防衛白書、割れた教委対応 識者「一方的見方伝えるリスク」 CPE1704秋田市  2025年12月28日(日) 20:32
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 防衛省が2025年から公立小学校への配布に乗り出した子ども向け防衛白書。配布を計画した防衛省や、対応した教育委員会を取材すると、調整や取り扱いに苦慮する状況が浮き彫りになった。
 防衛省によると、子ども向け白書は、小学校高学年から高校生を対象に、防衛省・自衛隊について分かりやすく解説し理解を得る目的で製作。21年の初版から23年版までは防衛省ホームページの「キッズサイト」で掲載し、24年版で初めて「小学生が手に取って読めるように」と紙の冊子にした。
(2025.12.28 毎日新聞 より)
■参照 https://mainichi.jp/articles/20251228/k00/00m/040/053000c
■参照 https://www.mod.go.jp/j/kids/wp/

 子ども向け防衛白書  「誤解招く」職員室で保管、教育現場の戸惑い CPE1704秋田市  2025年12月30日(火) 10:36 修正
「図書室等に置いたままにせず、いったん職員室や校長室等で保管を」。長崎市教育委員会は6月上旬、学校教育課長名で、市立67小学校の校長宛てに、ある冊子の取り扱いについて周知するメールを送った。
(2025.12.28 毎日新聞 より)
■参照 https://mainichi.jp/articles/20251228/k00/00m/040/031000c

 復活年賀状 CPE1704秋田市  2025年12月30日(火) 10:27
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令和の今、「復活年賀状」なる新語が聞こえる。高齢や値上げで年賀状じまいをしたものの、思い直す人が増えているという。訃報が届く世代となり、人脈も資産とわれに返ったか。
(2025.12.28 中国新聞 天風録 より)
■参照 https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/765851

世間では、年賀状じまいをしたらあまりに淋しく、復活を願う人々も多いらしい。

 山下智久主演ドラマ「正直不動産」映画化決定! CPE1704秋田市  2025年12月8日(月) 14:55
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2022年4月期に放送され、24年1月にはスペシャルドラマを挟み、続編となるシーズン2を制作し、さらに25年2月にはスピンオフ・スペシャルドラマが放送された痛快ビジネスコメディドラマ「正直不動産」。原作は、累計発行部数360万部を突破した同名人気漫画(漫画:大谷アキラ、原案:夏原武、脚本:水野光博/小学館「ビッグコミック」で連載中、既刊20巻)。「クロサギ」でも知られる夏原氏が原案を手がけ、客と業者の情報格差にスポットを当て、不動産業界の闇に切り込んだ。
(2025.12.07 映画.com より)
■参照 https://eiga.com/news/20250217/3/

NHKで放送されたハートウォーミングな傑作痛快コメディの映画化。
お勧めです。

 山下智久、映画『正直不動産』でアメリカロケ!ディーン・フジオカ、市原隼人、福原遥ら豪華キャスト再集結 CPE1704秋田市  2025年12月30日(火) 10:13 修正
人気ドラマ『正直不動産』がついに映画化――。山下智久さんが日本映画で主演を務めるのは、興行収入93億円を記録した『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(2018年)以来、実に8年ぶり。2026年5月15日(金)の公開が決定し、特報映像とティザービジュアルが解禁された。
(2025.12.29 Walkerplus より)
■参照 https://www.walkerplus.com/article/1316584/

 気象庁が「高温に関する早期天候情報」発表 CPE1704秋田市  2025年12月21日(日) 10:43
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クリスマスから正月頃まで…ほぼ日本全域で12月24日頃〜1月1日頃、この時期としては10年に一度程度しか起きないような著しい高温になる可能性 気象庁が「高温に関する早期天候情報」発表
(2025.12.19 TBS NEWS DIG BSS山陰放送 より)
■参照 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2356376?display=1

雪を楽しみにしていた子どもたちはがっかり。
大人はありがたい というところか。

 秋田県民が語る“推し秋田弁”を紹介!秋田弁が優しすぎる件【秋田弁講座】【じゃんごTV】 CPE1704秋田市  2025年12月19日(金) 10:49
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街中で聞こえてきた言葉として登場するのが「めぶがね」。
意味は… 面目ない 申し訳ない
「すみませんでした」を、「めぶがね」で表現する感じが、いかにも秋田らしい言い回しです。
(2025.12.15 じゃんごブログ より)
■参照 https://dochaku.com/akitaben-best

秋田弁には精通しているつもりですが、「めぶがね」は初めて聞きました。
知らないこともあるものです。

 映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』<邦題決定>が、ソニー・ピクチャーズ配給により2026年に全国の映画館での公開が決定! CPE1704秋田市  2025年12月12日(金) 14:53
修正
原作は、『火星の人』が映画『オデッセイ』として映画化されたアンディ・ウィアーの同名小説。2021年5月の刊行直後に、ニューヨーク・タイムズのベストセラー・リスト1位を獲得。ロサンゼルス・タイムズ、ウォールストリート・ジャーナルと名だたる大手媒体でもベストセラー・リスト入り常連となり、わずか半年でミリオンセラーを達成。マイクロソフト創始者のビル・ゲイツが選ぶ「2021年に読んでおくべき5冊の課題図書」や、バラク・オバマ元大統領の「2021年のお気に入りの本」にも選出されたほか、科学専門家も“号泣必至”と熱烈に推奨するなど、非常に高い評価を受けています。

 日本では2021年12月に早川書房から刊行されると、日本国内でも優秀なSF作品およびSF活動に贈られる第53回星雲賞<海外長編部門>を受賞、さらに小島秀夫、佐久間宣行、星野源をはじめとする著名人がこぞって推薦したことで、SNSでも「ネタバレに遭う前に読んでほしい」という叫びにも似た口コミが広がり、“何も言えない”ネタバレ厳禁の作品として注目されました。
(2025.06.30 SONY PICTURES より)
■参照 https://www.sonypictures.jp/corp/press/2025-06-30

原作も読まず、映画を楽しみにしています。

 ライアン・ゴズリング主演SF超大作「プロジェクト・へイル・メアリー」3月20日に日米同時公開 CPE1704秋田市  2025年12月19日(金) 9:05 修正
(2025.12.18 映画.com より)
■参照 https://eiga.com/news/20251218/19/

 スピルバーグの新作UFO映画、タイトル発表&初映像公開!来年6月に劇場公開(動画) CPE1704秋田市  2025年12月18日(木) 21:31
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スティーヴン・スピルバーグ監督による新作SF大作「ディスクロージャー・デイ」が、2026年6月12日に全米公開されることが決定した。前作「フェイブルマンズ」(2022)以来の新作で、ジョシュ・オコナー、エミリー・ブラント、コールマン・ドミンゴ、ワイアット・ラッセル、イヴ・ヒューソンらが出演する。
(2025.12.17 シネマトゥデイ より)
■参照 https://www.cinematoday.jp/news/N0152450/video?utm_term=N0152450&utm_source=yahoo&utm_medium=cd&utm_campaign=rel

印象的な「未知との遭遇」を思い起こすスピルバーグのUFO映画。
日本公開はいつか、発表が楽しみだ。

 革命前夜のコンピュータはどんな姿だったのか CPE1704秋田市  2025年12月12日(金) 22:50
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12月12日(金)に発売される、ビル・ゲイツ『ビル・ゲイツ自伝T SOURCE CODE 起動』(山田文 訳)には、彼が初めて出会い、人生を変えたコンピュータたちの姿が克明に描かれている。
PDP-10、アルテア8800、そしてマイクロソフトの出発点となるBASIC開発の舞台裏……
(2025.12.09 Hayakawa Books & Magazines(β)より)
■参照 https://www.hayakawabooks.com/n/n57afb1bf3634

同世代に生きた天才の姿

 「数学の達人」ビル・ゲイツが進路をコンピュータに変えた決定的瞬間 CPE1704秋田市  2025年12月15日(月) 19:06 修正
ビル・ゲイツ氏は、シアトルにある難関私立男子校レイクサイドからハーバード大学に進学した。在学中にマイクロソフトを起業したが、学業では「優秀」とは言えなかったという。『ビル・ゲイツ自伝I SOURCE CODE 起動』(早川書房)より、ハーバードでのエピソードを紹介する――。
■参照 https://president.jp/articles/-/106206

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